免疫力向上 講演会
|
感染症予防シリーズ 免疫編
安保徹教授講演会
|
新潟大学大学院免疫学・医動物分学分教授
安保徹先生 講演DVD販売中!
「免疫力向上が自分を守る!」
定価3000円(税込、送料別)
会員様向け特別価格:2500円(税込、送料別)
免疫力とは、人間が本来持っている自然治癒能力です。本講演では、病気のメカニズムや免疫力の素晴らしさについてお話を伺いました。時にユーモアを交えながらの暖かな語り振りで、内容も身近なことから始まり幅広く網羅しており、充実した内容になっております。
2007年1月7日 銀座ブロッサムでの講演を収録
安保徹教授 プロフィール
1947年青森生まれ。 東北大学医学部卒。
新潟大学大学院免疫学・医動物学分教授。
『免疫革命』(講談社 インターナショナル)
『こうすれば病気は治る』(新潮選書)
『未来免疫学』(インターメディカル)
『病気は自分で治す 免疫学101の処方箋』(ナツメ社)他著書多数
|
内容紹介
免疫力とは何か
◎自律神経と免疫の繋がり
◎交感神経と副交感神経のバランスが崩れる原因と、それによって起こる病気
無理して無理して生きることで起こる病気
◎交感神経緊張と顆粒球の結びつき(治癒のしくみ、過剰増加による病気)
◎プロスタグランディン(腫れ、痛み、発熱)
◎消炎鎮痛剤(長時間冷やすと血流が抑制されて治る機会を失う)
◎発ガンは先天的異常はほとんどなく、過酷な生き方や心配事が続いたときに
交感神経緊張の持続により起こる。
楽して起こる病気
◎副交感神経過剰について
(ごちそうを食べて身体を動かさない生き方が行き過ぎた現象。)
◎リラックスしすぎると、リンパ球過剰になり、ウィルスに過敏になる
生き方が偏った時、どうやって気付けばいいか?
身体がシグナルを出すので、いかに早く気が付いて脱却するか。
身体のシグナルに気が付くために
◎筋緊張
◎低体温
◎リンパ球の割合
◎天気との関係
◎消炎鎮痛剤
交感神経緊張持続による障害。
歯槽膿漏、胃潰瘍、十二指腸潰瘍、膵炎、クローン病、潰瘍性大腸炎、腎炎、痔疾など。
病気になる前に何をしていたか、が大事である。
自然治癒力とは
がんと分かったら実施すべき4箇条
|
|
■お申込み■
お名前、ご住所、お電話番号、メールアドレスをご記入いただき、
info@kousei-kyoukai.com まで。
お電話(03−5298−1591)、Fax(03−5298−1592)でも承ります。 |